コンテンツへスキップ

接骨院は傷病には向かない場合がある

どうも腱鞘炎らしいことが分かりました。そこで市販の外用の塗り薬を購入してしばらく様子を見ることにしたが、日を追うごとに痛みが強くなってきたのに加え、握力が低下。しかも物をつかむときに痛みが出ます。

痛み止めの飲み薬を服用し、それに伴い塗り薬やシップをしながら様子見。しかし状況は一向に改善されず、悪くなる一方でした。

これは痛み止めで痛みを取り、それでまた手首に無理を与えたために、症状が悪化してしまったのではと考え、ここにきてやっと接骨院に行くことにしました。

やはり腱鞘炎と診断され、電気をかけることになりました。毎日通って電気を2種類かけて、そのあと接骨院の先生から手首のマッサージです。

そしてシップを貰うという毎日。1週間たってもまるで治る気配がありません。

先生に痛みが引かない事を告げると新しい電気を増やす事に。それからまた毎日電気をかけて軽くマッサージをします。通院時間はだいたい1時間。

仕事もあるので、非常に厄介です。会社に行く前に接骨院に行ってからの出社なので、他の従業員に迷惑をかけているので出来るだけ早く治したいと思いますが、2週間経ちました。

しかしまるで痛みが軽減されません。でも以前の自己流での方法では痛みが増してきたので、それよりはマシかなと思うレベルです。

ここで、接骨院ではなく整形外科に行けばよかったのではと、考え始めました。

腱鞘炎に限らず、まずは整形外科にいいってレントゲンを撮って西洋医学的に診断してもらった方がいいとわたしは感じました。接骨院は肩こりや腰のこり、古傷の痛みなどには効果が感じられる感も知れないですが、進行中の傷病には整形外科が良いと感じています。

PR/生命保険の選び方 お家の見直ししま専科 超SEO対策 SEOアクセスアップ相互リンク集 内職 アルバイト お小遣いNET 家計見直しクラブ 英語上達の秘訣 貯蓄 英語上達の秘訣